Now Playing Tracks

22: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/06/27(土) 20:32:14 ID:bh8qs35A
つか、なんでわざわざ記録を捏造しなきゃならんのかが理解不能。
ありのまま審査を受ければいいじゃん。現にウチではそうしている。
実務で不要な記録なんぞ作る必要はないし、そんなものなくても
審査に何の不都合もない。
ISO規格が悪いのではなく、そんなことも審査員に抗弁できない
管理責任者の無能さが大罪の源。

23: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/06/27(土) 22:19:01 ID:+uUo7TNL
用も無いのに捏造する馬鹿がどこにいるんだ?
監査員は記録に無いことを知りたがる。
実務に不要だからそんな記録は残してねーよ、じゃ通用しない。
だいたいISOに関して不要な記録かどうかを決めるのは
俺たちじゃなくあいつらだ、いつもそこに無い記録を求めてきやがる。

【工場作業】ISOって一利無し【ゴマカシし放題】 | 2ch就活まとめ
3: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/04/11(土) 07:59:10 ID:+9Xp6rs0
改変、捏造当たり前のISOシリーズじゃないの?
まともにやったら仕事にならないしね
まじめに出来る会社はよっぽど利益率が高い会社なんだろうね

4: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/04/11(土) 08:45:21 ID:kyeVbdtW
単なる金の無駄遣い。品質向上に役立ってなんかいません。
去年の夏ごろ、社長がISOとったって大喜びしてたら、
不景気でこのざまよ。
ちょっとでも経費減らしたいなら、ISOを直ちに辞めましょう。

5: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/04/11(土) 20:42:42 ID:BW4tbI39
数年前、社長の馬鹿息子が陣頭指揮して取得してたわ。

6: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/04/12(日) 04:23:06 ID:Il2WgcHD
CEもあってないようなもの

7: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/04/12(日) 17:44:51 ID:868ZgYad
ISO対応のウソ資料作りで休日出勤。
このご時世に頭悪すぎる、現場には何一つ還元されないし。
監査当日のウザさは異常。

12: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/05/09(土) 13:55:49 ID:cgtHZe4h
国際的な信用を得るって大義名分のもとに
必死こいて認証を得たものの得意先も仕入先も
内情は分かってるんでしょ?
今じゃ世間に対するイメージ戦略にしかなってないんだが。
誰かが勇気をもって「もう止めましょう!」って言ってくれないかなぁ。
戦略的撤退ってやつね。

13: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/05/09(土) 14:07:39 ID:m6Asc1EW
経営陣は肩書がほしかっただけ。
やる気ないんならこっちも同じように適当にやるんだが、
口ではもっともらしいこと言うからな

14: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/05/09(土) 20:05:00 ID:aavoe6S/
ISOを推進してる連中ってどんな輩なの?
最初に「ISOをやりましょう」って言い出したアホは。
ISO監査に来る奴とTPMで現場に冷やかしに来る奴って
なんか同じ匂いがする。
幻想の需要を作り出し仕事らしきものでメシを喰ってるカンジ。
みんな気付いてるけど後戻り出来ないくらい投資しちゃってるからなぁ。
完全に奴らの思うつぼだわ。

15: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/05/10(日) 14:43:06 ID:NXjwHx2u
俺の会社なんぞは、2年間推進委員長としてISO導入したコンサルが
とんずらしちまった。
この制度の化けの皮がはがれないうちに、次なる得意先を開拓するらしい。
無知な連中は勇退と思ってるけどね。
もちろん、商品の品質が上がったなんてことは全然ない。

16: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/05/10(日) 15:49:26 ID:OP8LfgJU
ISO認証を取得しました!って聞くと
あぁ、この会社は平気でデータ捏造するんだなって思う。
本末転倒ここに極まる。

18: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/05/16(土) 19:41:46 ID:Pz3jCYTj
確かに自分を振り返るとISO認証を取得してるからといって、
信用できる会社とは全く思わない。
経費の無駄だからやめてしまえばいいのに。
是非その金で雇用の維持を・・・

19: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/05/26(火) 22:26:45 ID:eebsAkYs
まったくもってそのとおり。

【工場作業】ISOって一利無し【ゴマカシし放題】 | 2ch就活まとめ
■プロセスの明確化

ISOではまず、業務の洗い出しを行います。

この中で、『どこで、誰が、何をしているのか』ということを明確になり、「ムダなもの」と「必要ないもの」がはっきりするため、組織にとって必要なものが見えてくると同時に、ムダなものが取り除かれます。

また、個人ではなく組織全体を管理するため、「個人の能力」ではなく「組織として必要な力量」が明確になります。

漠然としていた業務手順、役割、責任、権限が明確になるため、一人ひとりが「その仕事のために、自分は何をすればいいのか」を自覚できるようになります。


■業務の効率化と標準化

ISOでは共通のルール(システム)を決めるので、誰もが同じ手順で作業できるようになり、作業の標準化ができるようになります。

時間や作業工程のムダが省けるようになるだけでなく、新入社員、派遣社員などが入った場合や、入れ替わりの激しい職場でも、同じルールで作業できるようになります。


■企業体質の継続的な改善

PDCAの仕組みが根付いてくると、ISOシステムのチェック機能がうまく活用され、トラブルを未然に発見できるようになります。

トラブルが発生しても、トラブルの原因を「システム」の問題として捉えて適切な処理を実行し、再発防止のための対策を講じるため、顧客からの問合せに対して素早く正確に対処できるようになります。

結果としてトラブルの件数が減っていくことが期待できます。

また、長期的な経営計画に基づいてマネジメントシステムを構築するため、常に改善していこうという姿勢が根付き、年数回の内部監査や外部による更新審査等により、継続的に改善を行う企業風土が醸成されるようになります。
ISO取得のメリットについて
ISOには「第三者による審査」という大きな特徴があります。
第三者(ISOの審査員)に対し、自社のルールを公開し、そのルールを遵守していることを示すことで、「認証」がもらえるという仕組みです。

自社(第一者)や取引先(第二者)ではなく、第三者が客観的に審査し、『認証』を与えることで『信頼性』につながります。

ISO取得の最大のメリットは、『社会的信頼を得る』ということです。
ISO取得のメリットについて

ISO 9001は多くの企業に取り入られ、ISO 9001:2008は170ヶ国以上にわたる百万を超える企業が導入している[14]。このようにISO 9001が広く受け入れられるようになった理由としては次のような理由が挙げられる[15]

  • 包括的であること: 効果的な品質マネジメントシステムを作り上げるために必要な要素がすべて網羅されている。
  • 柔軟性があること: 品質管理に使用する具体的な方法・ツールは各事業体の選択にまかされている。
  • 普遍性があること: さまざまな製品(商品・サービス)を市場に供給する事業体に適用できる。
  • 組織的なサポートがあること:広く認知された団体が規格に変更を加えたり、第三者認証を行ったり、認定事業体のリストを保管したりしている。
  • 客観的であること: 品質マネジメントシステムのモデルへの適合度の結果は広く知られている解釈がもとになっている。

ISO 9000の示す品質マネジメントモデルを導入するすることでの、個々の企業や事業体の活動への効果については議論になることもあるが、それでも顧客はISO 9001の認証をサプライヤーに要請し続けている[16]。このように、ISO 9001の認証が事実上市場で活動するための条件になっているというビジネス環境が理由で、ISO 9001の認証を目指すというのは、事業体がISO 9001の認証を得る動機の一つである。業界によっては必ずしもISO 9001の認証が必要なところばかりではないが、新規顧客の獲得、従来の顧客の維持、ISO 9001の品質マネジメントモデルを導入している事実をセールスポイントにするといったマーケティング上の利益を期待してISO9001の認証を得る場合もある[17]。ISO9001の品質マネジメントモデルを導入することで、不良率の減少、コストの削減、返品率の低下などというようなオペレーションの成績に対する効果も期待できる[16]。ただし、実際のところ、ISO 9001の認証そのものは、競争力の強化などを必ずしも約束するものではなく、それはISO 9001の品質マネジメントモデルをいかに運用するかにかかっている

ISO 9000 - Wikipedia
ISO 9000(いそ 9000)シリーズないし、ISO 9000ファミリーとは、ISO(国際標準化機構)による品質マネジメントシステムに関する規格の総称で、その中核をなす規格はISO 9001である。もともと、現在のISO 9001の前身となる規格が、事業所の性格に応じてISO 9001,ISO 9002、ISO 9003に分かれていたことや、現在でも関連の規格が9000番台である物が中心になっているので、まとめてISO 9000シリーズと呼ばれる。認証の対象になる規格はISO 9001である。
ISO 9000 - Wikipedia
急増した建設業のISO取得
  ISO9000シリーズの認証は、当初は製造業が中心でしたが、1999年ごろから建設業が増え始め、今では新たに認証を受ける会社の半分近くが建設業です。
 総数でも、日本で認証を受けている会社約35000社のうち、3分の1以上の13000社が建設業となりました(統計は2004年3月JAB認定数。国外認定を含まない)。

 公共工事の入札とISO9001
 建設業者がこのようにISO9001取得に向かうのは、公共工事の入札の問題からです。国土交通省(建設省)は、2000年よりISO9000を入札参加条件とする試行をはじめ、毎年数100件の工事がその対象となっています。都道府県レベルでも、既に20以上の都府県が、入札条件や入札ランクへの考慮を行っており、今後も広がる様相です。
 入札への影響を懸念する建設業者が一斉にISO取得に乗り出したのが、建設業者の認証が急増した理由です。

 うまく行っていない建設業のISO
 こうして進んだ建設業界のISO9001について、業界内での評判は良くありません。「余分な仕事が増えた」「記録の捏造に追われる」「お金がかかる」など散々です。ISO9001を取って良くなったという建設業者はほんの一握りで、多くの会社は使えない数cmの規定文書を抱えて困っています。
 審査側からも「出来合いの品質マニュアルと実態とがまったく合わず、審査にならない会社がある」とボヤキが聞こえてきます。
 また、受審業者の中には小さな会社が多く含まれており、地方の社員が数10人、年商10億円程度の会社が次々とISO9001の認証を受けています。小さな会社が無理をしてISOを取り、メリットを出せず、経営を圧迫している点も大きな問題です。
建設会社のISO失敗の構図
Aのナットを500個、Bを1000個、と言われても、機械などのやりくりの都合もあり、下請けは前回の注文時に最初の納入分の100個とか、注文数回分を在庫として取っておくなどしている。取引先は前倒し納入は認めず、月の締め日の翌日納品などとして、少しでも支払いを先送りする。トヨタやそこと直接取引するような上場企業が得をし、皺寄せは下請け孫請けへ進む。
「在庫コストが低い」などと投資家ウケする文言の為に、無理な注文に泣かされている。
手形取引も少なくないから、半年も待てない零細工場は割引屋にも上前をはねられる。

実家もトヨタに部品を納入する一部上場企業の”協力工場”で、品質や納期厳守の功績で社長名入りの表彰状を貰ったこともあった。だがISO云々が世間に広がり始めた頃、そこも認定を取得する方針で、ISOの認定には下請けも同水準を満たすことが求められる、と言ってきた。ある機械の清掃手順が表で明示されていないと指摘されたが、その作業は特定の人間しかしないから必要ないと言っても通用せず、明示しろの一点張りだった。ISO認定にも色々種類はあるが、工場などは要するに「今日入ったパートでも指示手順に従えば熟練と同様に作業できる」という理屈上の条件を満たしているか、程度のものでしかない。
下請け工場はISOや看板方式を拒否に立ち上がる時!
.今日の必ずトクする一言 — TODAY’S REMARK —
We make Tumblr themes